文団協中国

初めて中国に足は踏み入れました。
嬉しいことに日本舞踊を通じての文化交流に参加することができ、素晴らしい体験をさせていただきました。

まず最初にとうちゃくしたのはハルビン!ロシアの国境に近くロシア文化に触れることができる大きな都市です。
ハルビンの駅は大きく周りもいつもお祭り騒ぎのように賑やかです。
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実は、伊藤 博文が暗殺された駅としても日本人の方に多く知られている場所でなんです。
今回は中国で二度のステージと黒龍江省と北海道の25周年レセプションが開催。
団体は24名の素晴らしいメンバーの方々とご一緒させて頂きました。

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テーブルには溢れんばかりの大皿が次か次と・・・
日本人は残すのが失礼かと思いますが、中国では残すくらいが良いらしいと旅が終わるころにしりました・・・

マークさんが嬉しそうに寄り添っているお酒は黒龍江省でもっとも飲まれているお酒
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「冨裕老害」別名パイチュウ アルコール度数が35%-50%のものでショートグラスを使い
乾杯(カンペイ)をするたび、一揆・・・二日酔いにはなりにくいと言っておりましたが・・・

こちらのお酒と共にいざ肇東市へ・・・
ハルビンよりやや北上1時間半くらいの都市です。




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